ボウリング情報発信
『月刊ボウリングジャーナル』
競技大会の詳しいレポートや、話題の人物へのインタビュー、特集企画をはじめ、ボウリングの豆知識や健康に役立つ情報など、幅広い内容をお届けする情報紙です。初心者から上級者まで楽しめるテクニックや練習法、最新のボウリングシューズやボールのレビューも掲載しており、読者がさらにボウリングを楽しむためのヒントが満載です。知識と魅力が詰まった一冊を、ぜひお楽しみください!
- ダイジェスト
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DIGEST 012026宮崎プロアマオープントーナメント
久保田彩花が連覇で通算11勝目
決勝(優勝決定戦)には、昨年を含め2度優勝と、この大会への相性の良さを自認する久保田彩花と、初タイトルがかかるキム・ソヒョンが進出した。キムは7フレからフォースなどで食い下がったが、久保田が5フレからの6連発で振り切った。今季開幕戦のピュアフーズ岸プレゼンツは悔しい準優勝だったが、2戦目で優勝、通算タイトルを11とした。 -
DIGEST 02第31回広島オープン(承認大会)
5月で55年の歴史に幕を引く広電ボウルで熱戦31回目を迎えた広島オープンが、広島市中区の広電ボウル行われた。同センターでは最多の8回目の開催となるが、今年5月での閉鎖が決まっており、この大会が55年の歴史に幕を引く花道ともなった。とくに女子は寺下智香が、夫の津島健次と義兄の悟志が幼少のころから通うなど、津島家の思い入れのある会場で優勝を飾り、花を添えた。 -
DIGEST 03Close-up Interview──中島瑞葵
若き絶対女王の現在・過去・未来
高校在学中の2021年にプロ入りすると、直後の新人戦、さらに六甲クイーンズを連勝、華々しいデビューを飾った中島瑞葵。その後も23、24年と2年連続でポイント、賞金、アベレージの3冠に輝くなど、順風満帆のプロ生活を送っていたが、昨年は初めて0勝に終わった。今現在の状態や、今後へ向けての思いなどをうかがった。
- 今月の表紙
2026年5月号「第523号」
◆大会優勝選手の躍動感あふれる投球シーンを掲載
今月の表紙では、その月に開催された大会で優勝した選手の投球シーンを中心に構成しております。選手の躍動感あふれるプレーや、試合に懸ける熱い想いが伝わるよう、迫力のある写真とともに掲載しています。
◆プロボウラーのインタビューで深掘り
また、インタビューでは、選手の試合に向けた意気込みや、これまでの歩み、今後の目標についても詳しくお話を伺い、その魅力を余すことなくお届けいたします。試合中の真剣な表情とは異なる、選手の素顔や考え方にも触れられる貴重な内容となっています。
◆プロボウラーの私服姿も表紙に
さらに、プロボウラーの方々の普段の姿にも注目し、私服姿の写真も表紙に取り入れています。競技中とはまた異なるリラックスした表情や、個性が光るスタイルを通じて、選手たちの新たな一面を感じていただければと思います。
- 今月の表紙
2026年5月号「第523号」
◆大会優勝選手の躍動感あふれる投球シーンを掲載
今月の表紙では、その月に開催された大会で優勝した選手の投球シーンを中心に構成しております。選手の躍動感あふれるプレーや、試合に懸ける熱い想いが伝わるよう、迫力のある写真とともに掲載しています。
◆プロボウラーのインタビューで深掘り
また、インタビューでは、選手の試合に向けた意気込みや、これまでの歩み、今後の目標についても詳しくお話を伺い、その魅力を余すことなくお届けいたします。試合中の真剣な表情とは異なる、選手の素顔や考え方にも触れられる貴重な内容となっています。
◆プロボウラーの私服姿も表紙に
さらに、プロボウラーの方々の普段の姿にも注目し、私服姿の写真も表紙に取り入れています。競技中とはまた異なるリラックスした表情や、個性が光るスタイルを通じて、選手たちの新たな一面を感じていただければと思います。
- フォトギャラリー
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YAMADA.YUKI
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KOKUBO.MIKI
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OSHIMA.YUKA
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その他のプロ選手
ボウリングプロ選手のフォトギャラリーです。迫力ある投球フォームはもちろん、普段あまり見る機会の少ない私服姿など、選手たちのさまざまな一面を楽しめます。リラックスしたオフショットの様子も収められており、ファンにはたまらない貴重な写真が満載です。プロ選手たちの魅力を存分に感じられるギャラリーをぜひご覧ください。Other professional players
















