ボウリング情報発信
『月刊ボウリングジャーナル』
競技大会の詳しいレポートや、話題の人物へのインタビュー、特集企画をはじめ、ボウリングの豆知識や健康に役立つ情報など、幅広い内容をお届けする情報紙です。初心者から上級者まで楽しめるテクニックや練習法、最新のボウリングシューズやボールのレビューも掲載しており、読者がさらにボウリングを楽しむためのヒントが満載です。知識と魅力が詰まった一冊を、ぜひお楽しみください!
- ダイジェスト
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DIGEST 01アントールカップ男子トーナメント2026
斎藤祐太が快勝で通算2勝目能登地震(2024年1月)からの復興を掲げて今年誕生した『アントールカップ』は、石川県の能登町にあるクァトロブーム鹿島を会場に行われた。難コンディションのなか、優勝決定戦まで勝ち進んだのは61期の斎藤祐太と藤永北斗の二人。その優勝決定戦は、1フレから6連発の斎藤が、前半の貯金を守って藤永を退け、昨年のドリームマッチに続く2勝目を挙げた。 -
DIGEST 02第42回六甲クイーンズオープン
金子萌夏が念願の初タイトルを獲得
決勝ステップラダーまでは何度も進出しながら、どうしてもタイトルに手が届かなかった金子萌夏が、ようやく初タイトルを獲得した。優勝決定戦の相手は同期(55期)の石田万音。石田にとっても、ジュニア時代からホームセンターとして通った地元のセンターで、負けられない理由があったが、金子が3フレからのフィフスで突き放し、涙の優勝を飾った。 -
DIGEST 03大岡産業レディース[THE OPEN]2026
小林あゆみが13年ぶりのタイトル奪取デビュー3年目までに3勝を挙げてトッププロの仲間入りを果たした小林あゆみだったが、その後はタイトルから遠ざかり、歯がゆいシーズンを送っていた。決勝ラウンドロビンのポジションマッチで石田万音を1ポイント逆転してトップシードを獲得すると、優勝決定戦は、レーン変化で互いに我慢の投球だったが、会場センター所属の石田を184:163と退け、13年ぶりの4勝目を挙げた。
- 今月の表紙
2026年8月号「第526号」
◆大会優勝選手の躍動感あふれる投球シーンを掲載
今月の表紙では、その月に開催された大会で優勝した選手の投球シーンを中心に構成しております。選手の躍動感あふれるプレーや、試合に懸ける熱い想いが伝わるよう、迫力のある写真とともに掲載しています。
◆プロボウラーのインタビューで深掘り
また、インタビューでは、選手の試合に向けた意気込みや、これまでの歩み、今後の目標についても詳しくお話を伺い、その魅力を余すことなくお届けいたします。試合中の真剣な表情とは異なる、選手の素顔や考え方にも触れられる貴重な内容となっています。
◆プロボウラーの私服姿も表紙に
さらに、プロボウラーの方々の普段の姿にも注目し、私服姿の写真も表紙に取り入れています。競技中とはまた異なるリラックスした表情や、個性が光るスタイルを通じて、選手たちの新たな一面を感じていただければと思います。
- 今月の表紙
2026年8月号「第526号」
◆大会優勝選手の躍動感あふれる投球シーンを掲載
今月の表紙では、その月に開催された大会で優勝した選手の投球シーンを中心に構成しております。選手の躍動感あふれるプレーや、試合に懸ける熱い想いが伝わるよう、迫力のある写真とともに掲載しています。
◆プロボウラーのインタビューで深掘り
また、インタビューでは、選手の試合に向けた意気込みや、これまでの歩み、今後の目標についても詳しくお話を伺い、その魅力を余すことなくお届けいたします。試合中の真剣な表情とは異なる、選手の素顔や考え方にも触れられる貴重な内容となっています。
◆プロボウラーの私服姿も表紙に
さらに、プロボウラーの方々の普段の姿にも注目し、私服姿の写真も表紙に取り入れています。競技中とはまた異なるリラックスした表情や、個性が光るスタイルを通じて、選手たちの新たな一面を感じていただければと思います。
- フォトギャラリー
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YAMADA.YUKI
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KOKUBO.MIKI
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OSHIMA.YUKA
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その他のプロ選手
ボウリングプロ選手のフォトギャラリーです。迫力ある投球フォームはもちろん、普段あまり見る機会の少ない私服姿など、選手たちのさまざまな一面を楽しめます。リラックスしたオフショットの様子も収められており、ファンにはたまらない貴重な写真が満載です。プロ選手たちの魅力を存分に感じられるギャラリーをぜひご覧ください。Other professional players
















