ボウリング情報発信
『月刊ボウリングジャーナル』
競技大会の詳しいレポートや、話題の人物へのインタビュー、特集企画をはじめ、ボウリングの豆知識や健康に役立つ情報など、幅広い内容をお届けする情報紙です。初心者から上級者まで楽しめるテクニックや練習法、最新のボウリングシューズやボールのレビューも掲載しており、読者がさらにボウリングを楽しむためのヒントが満載です。知識と魅力が詰まった一冊を、ぜひお楽しみください!
- ダイジェスト
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DIGEST 01大安興行プレゼンツ シーホースカップ2026
宮澤拓哉が4位からごぼう抜きで連覇を達成昨年誕生したこの大会は、優勝賞金が500万円ということもあって、男子プロにとっては最も力の入るトーナメントのひとつ。それを昨年に続き連覇したのは宮澤拓哉。昨年はトップシードからの優勝だったが、今年は4位で決勝ステップラダーに進むと、再優勝決定戦を含め4Gを連勝して頂点に立った。 -
DIGEST 02中日杯2026東海オープンボウリングトーナメント
松永裕美が7年ぶりのタイトル獲得で通算17勝目
女子は、2019年のジャパンオープン以来優勝から遠ざかっていた松永裕美が、過去2勝と相性のいい大会で復活ののろしを上げる17勝目を挙げ、永久シードの20勝へ1歩前進した。男子はアマの両手投げ、23歳の瀬戸翔選手が優勝決定戦で原口優馬を下し優勝を飾った。ちなみに男子でアマの優勝は、大会史上初だった。 -
DIGEST 03スカイAカップ2026プロボウリングレディース新人戦
横山実美が女子では史上初の両手投げのタイトルホルダーに今年で出場資格が最終年となる54期の横山実美が、予選から首位を快走、決勝ステップラダーへトップシードを確保すると、優勝決定戦では10フレのダブルで渡辺莉央を215:212と逆転し、初タイトルを獲得した。女子ではダブルハンドのボウラーそのものがまだ少ないが、初の優勝者として歴史に名を刻んだ。
- 今月の表紙
2026年7月号「第525号」
◆大会優勝選手の躍動感あふれる投球シーンを掲載
今月の表紙では、その月に開催された大会で優勝した選手の投球シーンを中心に構成しております。選手の躍動感あふれるプレーや、試合に懸ける熱い想いが伝わるよう、迫力のある写真とともに掲載しています。
◆プロボウラーのインタビューで深掘り
また、インタビューでは、選手の試合に向けた意気込みや、これまでの歩み、今後の目標についても詳しくお話を伺い、その魅力を余すことなくお届けいたします。試合中の真剣な表情とは異なる、選手の素顔や考え方にも触れられる貴重な内容となっています。
◆プロボウラーの私服姿も表紙に
さらに、プロボウラーの方々の普段の姿にも注目し、私服姿の写真も表紙に取り入れています。競技中とはまた異なるリラックスした表情や、個性が光るスタイルを通じて、選手たちの新たな一面を感じていただければと思います。
- 今月の表紙
2026年7月号「第525号」
◆大会優勝選手の躍動感あふれる投球シーンを掲載
今月の表紙では、その月に開催された大会で優勝した選手の投球シーンを中心に構成しております。選手の躍動感あふれるプレーや、試合に懸ける熱い想いが伝わるよう、迫力のある写真とともに掲載しています。
◆プロボウラーのインタビューで深掘り
また、インタビューでは、選手の試合に向けた意気込みや、これまでの歩み、今後の目標についても詳しくお話を伺い、その魅力を余すことなくお届けいたします。試合中の真剣な表情とは異なる、選手の素顔や考え方にも触れられる貴重な内容となっています。
◆プロボウラーの私服姿も表紙に
さらに、プロボウラーの方々の普段の姿にも注目し、私服姿の写真も表紙に取り入れています。競技中とはまた異なるリラックスした表情や、個性が光るスタイルを通じて、選手たちの新たな一面を感じていただければと思います。
- フォトギャラリー
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YAMADA.YUKI
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KOKUBO.MIKI
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OSHIMA.YUKA
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その他のプロ選手
ボウリングプロ選手のフォトギャラリーです。迫力ある投球フォームはもちろん、普段あまり見る機会の少ない私服姿など、選手たちのさまざまな一面を楽しめます。リラックスしたオフショットの様子も収められており、ファンにはたまらない貴重な写真が満載です。プロ選手たちの魅力を存分に感じられるギャラリーをぜひご覧ください。Other professional players
















