ボウリング情報発信
『月刊ボウリングジャーナル』
競技大会の詳しいレポートや、話題の人物へのインタビュー、特集企画をはじめ、ボウリングの豆知識や健康に役立つ情報など、幅広い内容をお届けする情報紙です。初心者から上級者まで楽しめるテクニックや練習法、最新のボウリングシューズやボールのレビューも掲載しており、読者がさらにボウリングを楽しむためのヒントが満載です。知識と魅力が詰まった一冊を、ぜひお楽しみください!
- ダイジェスト
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DIGEST 01ピュアフーズ岸プレゼンツレディース2026
佐藤まさみが7年ぶりのタイトル奪取
昨年に続き、今年もJPBAレギュラーツアーの開幕戦となった本大会は、女子のトーナメントプロ上位36名によって争われた。
優勝決定戦まで勝ち進んだのは久保田彩花と佐藤まさみ。
10フレまでもつれたその勝負の行方は…
佐藤が203:202と1ピン差で制して7年ぶりの優勝で、通算タイトルを6とした。 -
DIGEST 02文部科学大臣杯JB第63回全日本ボウリング選手権
男子・佐々木智之が17年ぶりの王座奪還、
女子は清野えみりが2022NBF全日に続くJBでも頂点に
JBの2025年度を締めくくる全日本選手権の最終種目、マスターズ戦男子は、福満亮選手(長崎)と佐々木智之選手(神奈川)のナショナルチームの先輩・後輩対決となったが、佐々木選手が貫録の逆転優勝で、17年ぶり2度目の選手権者に輝き、福満選手は悔しい2年連続の準Vだった。
女子は個人総合1位の清野えみり選手(北海道)がマスターズ戦でも快走、ナショナルチームの渡辺希哩選手(学生連合)、泉宗心音選手(愛媛)の追い上げを振り切り初優勝を飾った。 -
DIGEST 03Close-up Interview──緒方彩音
唯一無二の投球フォーム─私は好きです
独特のダイナミックな投球フォームが注目を集めている緒方彩音だが、「結果を出すことで、みんなから認めてもらえる」との言葉どおり、デビュー3年目の2025年シーズンは、ポイントランキング18位で、見事第1シード入りを果たした。
人気に加え、実力でもトッププロの仲間入りを果たしつつある緒方彩音プロに、その投球フォームが生まれた経緯などをうかがった。
- 今月の表紙
2026年4月号「第522号」
◆大会優勝選手の躍動感あふれる投球シーンを掲載
今月の表紙では、その月に開催された大会で優勝した選手の投球シーンを中心に構成しております。選手の躍動感あふれるプレーや、試合に懸ける熱い想いが伝わるよう、迫力のある写真とともに掲載しています。
◆プロボウラーのインタビューで深掘り
また、インタビューでは、選手の試合に向けた意気込みや、これまでの歩み、今後の目標についても詳しくお話を伺い、その魅力を余すことなくお届けいたします。試合中の真剣な表情とは異なる、選手の素顔や考え方にも触れられる貴重な内容となっています。
◆プロボウラーの私服姿も表紙に
さらに、プロボウラーの方々の普段の姿にも注目し、私服姿の写真も表紙に取り入れています。競技中とはまた異なるリラックスした表情や、個性が光るスタイルを通じて、選手たちの新たな一面を感じていただければと思います。
- 今月の表紙
2026年4月号「第522号」
◆大会優勝選手の躍動感あふれる投球シーンを掲載
今月の表紙では、その月に開催された大会で優勝した選手の投球シーンを中心に構成しております。選手の躍動感あふれるプレーや、試合に懸ける熱い想いが伝わるよう、迫力のある写真とともに掲載しています。
◆プロボウラーのインタビューで深掘り
また、インタビューでは、選手の試合に向けた意気込みや、これまでの歩み、今後の目標についても詳しくお話を伺い、その魅力を余すことなくお届けいたします。試合中の真剣な表情とは異なる、選手の素顔や考え方にも触れられる貴重な内容となっています。
◆プロボウラーの私服姿も表紙に
さらに、プロボウラーの方々の普段の姿にも注目し、私服姿の写真も表紙に取り入れています。競技中とはまた異なるリラックスした表情や、個性が光るスタイルを通じて、選手たちの新たな一面を感じていただければと思います。
- フォトギャラリー
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YAMADA.YUKI
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KOKUBO.MIKI
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OSHIMA.YUKA
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その他のプロ選手
ボウリングプロ選手のフォトギャラリーです。迫力ある投球フォームはもちろん、普段あまり見る機会の少ない私服姿など、選手たちのさまざまな一面を楽しめます。リラックスしたオフショットの様子も収められており、ファンにはたまらない貴重な写真が満載です。プロ選手たちの魅力を存分に感じられるギャラリーをぜひご覧ください。Other professional players
















